バイキングドームとは

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新しいカタチで新しいトキをつくる

私たちバイキングドームジャパンが提案するのはドーム型テント。
今までになかったドーム型テントは世界のイベンターたちの注目を集め、すでに世界の13ヶ国で採用されています。
他にないその形状は珍しく集客効果や話題性も抜群です。

バイキングドームの6つの強み

シンボリックな形状

遠くからでも目立つ独自の形状は集客効果に優れ、独特の空間は人に伝えたくなるクチコミ効果も期待できます。
新しくインパクトのある形は人の興味を引きやすく、インターネットニュースやSNSなどで話題をとても作りやすく、発進力に優れます。
また、ドームのカバーは透明にすることも可能です。外から内側の様子が見えるため、周囲に認知させるのには最適です。
夜間イベントでは照明を点灯し幻想的な雰囲気にすることや、逆に内側から外を見れることを利用したイベントにも適しています。
もちろん不透明にもできますので、プロジェクトマッピングにも最適です。
さらに、ドーム形のため音源の位置を変えるだけで様々な音響を生み出すことができます。
ライブやコンサートはもちろんDJイベントなどにもご利用いただけます。

話題性に溢れる独特な形

明かりが漏れて幻想的

中でも非日常の空間を演出

コンパクト

バイキングドームは軽量なフレームとカバーでできています。
こ骨組みとなるフレームは1本1本分解することができ、広い面積の空間造りができる割にコンパクトにまとまります。
保管するときも省スペースで収納が可能になります。広大な保管倉庫を所有しなくても導入することができます。
※イベントなどの仮設で使用するバイキングドームは一般的に軽量なフレームになっています。
※軽量フレームの他にも木製など多種多様なフレームがございます。

分解前のバイキングドーム

分解するとコンパクトにまとまる

自由な設計

必要な空間の床面積・直径・高さ・入り口数などが決まれば、短期間で素材を組み合わせて自由に設計することができます。
例えば半休対の上半分のみを透明のシートにすることや、出入り口の間口の広さや形など全て思い通りになります。
素材・形・色など無限大の組み合わせで独自性やブランディングが可能です。

大きく開けた間口でコミュニケーション

シルバーと透明の組み合わた大型バイキングドーム

星型の入り口

早くて簡単

基本的に三角形をジョイント部分で組み合わせて行くだけなので、短期間でのスピーディーな設営が可能です。

バイキングドームフレームの施工1

バイキングドームフレームの施工2

バイキングドームフレームの施工3

強い構造

正20面体を三角形に細分化し、より球体に近づけた設計なので、軽量だが地震や風圧に強い構造体となっています。
また、球体のため、全体の重心が低く安定しており、流線型のため風にも強い形です。

安価

フレーム・カバーなどの部品は全て統一規格で生産しているので、大規模な建造物でも価格を抑えて提供可能です。
様々な素材のフレームやカバーを用意しているため、用途や予算に合わせてお選びいただけます。

スチールフレーム

木製フレーム

ペアガラス

PVC

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